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受信済みダイレクトメッセージ 一覧の取得 direct messages

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Twitter API direct_messages

API Resource
GET direct_messages
概要
 認証ユーザー宛のダイレクトメッセージを最新20件(count引数指定で最大200件)取得します。
xmlとjsonの場合、送信者と受信者のユーザー情報も含まれます。

重要:このメソッドは、RWD(読み取り、書き込み&ダイレクトメッセージ)のアクセストークンの権限が必要です。
詳細については、Application Permission Modelを参照してください。

原文
Resource URL(リソースURL)
https://api.twitter.com/1/direct_messages.format
Resource Information(リソース情報)
Rate Limited(制限) Yes(あり)
Requires Authentication(認証) Yes(あり)
Response Formats(フォーマット) json xml rss atom
HTTP Methods(HTTPメソッド) GET
Parameters(パラメーター)
since_id
※オプション
サンプル値:12345 指定されたIDより大きいID、つまり新しいIDのステータス情報を返します。APIを通してアクセス可能なidには制限があります。制限より小さいid、つまり過去のidを指定した場合は、利用可能な最も古いidが強制されます。
max_id
※オプション
サンプル値:54321 指定されたIDより小さいか等しいIDのステータス情報を返します。
count
※オプション
サンプル値:5 取得するダイレクトメッセージ数を指定します。最大200件。取得する際、指定したカウントが適応された後に、削除や一時停止されたメッセージが除外されるので、指定したカウントの値が上限となります。
page
※オプション
サンプル値:3 取得するステータス情報のページ数を指定します。
include_entities
※オプション
サンプル値:true このパラメータを true または 1 にすると、ステータス情報(つぶやきに付随する諸々の情報)に entities情報が含まれるようになります。entities情報はそのステータス情報に関連するuser_mentions, urls, hashtagsなどのメタデータです。entitiesの詳細はこちらを参照下さい。
skip_status
※オプション
サンプル値:true このパラメータを true にすると、ステータス情報にユーザーオブジェクトが含まれなくなります。
サンプルコード
POINT
以下のサンプルコードを実行するにはOAuth接続が必要です。こちらのページからOAuth接続の設定を行って下さい。


– サンプル Click Here ! –

<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">
<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xml:lang="ja" lang="ja">
<head>
<meta name="robots" content="index">
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=UTF-8">
<title>TRYPHP! Twitter API direct messages 受信ダイレクトメッセージ 一覧 取得 表示</title>
</head>
<body>



<?php
#########################################
### 初期設定
//twitteroauth.phpをインクルードします。ファイルへのパスは環境に合わせて記述下さい。
require_once("./twitteroauth.php");

//Consumer keyの値をTwitterAPI開発者ページでご確認下さい。
$consumerKey = "***************";
//Consumer secretの値を格納
$consumerSecret = "***********************************";
//Access Tokenの値を格納
$accessToken = "***********************************";
//Access Token Secretの値を格納
$accessTokenSecret = "***********************************";

//OAuthオブジェクトを生成する
$twObj = new TwitterOAuth($consumerKey,$consumerSecret,$accessToken,$accessTokenSecret);
?>



<?php
#########################################
### ページ説明
?>

<h1>Twitter API direct messages 受信ダイレクトメッセージ 一覧 取得 表示</h1>
<!-- 説明ページurl -->
<h3><a href="http://wepicks.net/2012/01/19/phpapptwitter-direct_messages/">→説明はこちら</a></h3>
<hr/>



<?php
#########################################
### 取得したデータを展開
?>

<h2>取得したデータを展開</h2>
<div style="background-color:#f8f8f8;margin:20px; padding:20px; border:solid #cccccc 1px;">

<!-- // =========================== ここから =========================== -->

<?php
//API実行データ取得
$vRequest = $twObj->OAuthRequest("https://api.twitter.com/1/direct_messages.xml","GET",array('count' => '2','page' => '1'));

//XMLデータをsimplexml_load_string関数を使用してオブジェクトに変換する
$oXml = simplexml_load_string($vRequest);

//オブジェクトを展開
if(isset($oXml->error) && $oXml->error != ''){
    echo "取得に失敗しました。<br/>\n";
    echo "パラメーターの指定を確認して下さい。<br/>\n";
    echo "エラーメッセージ:".$oXml->error."<br/>\n";
}else{
    foreach($oXml->direct_message as $oMessage){
        $iStatusId =         $oMessage->id; //つぶやきステータスID
        $sText =             $oMessage->text; //つぶやき

        echo $iStatusId;
        echo '<br/>';
        echo $sText;
        echo '<hr/>';
    }
}
?>

<!-- =========================== ここまで =========================== // -->
</div>
<hr/>



<?php
#########################################
### 取得したオブジェクトの内容
?>

<h2>取得したオブジェクトの内容</h2>
[PHP ruler="true" toolbar="true"]
<?php
var_dump($oXml);
?>
<\/pre>
<hr/>



</body>
</html>

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日付

投稿日:2012年1月19日
最終更新日:2012年07月17日

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